アストロロジカル・マーケティングとは|アストロストリーム

アストロロジカルマーケティング

仕事運を直接上げるアストロロジカル・マーケティング

仕事運を直接上げるアストロロジカル・マーケティングとは

アストロロジカル・マーケティングとは告知・広告・販売・営業の仕事運|アストロストリーム

仕事運を上げるってどうすればいいんだろう…と疑問に感じたことはありませんか。今は転職は考えていないとか、自分の事業や副業の場合はいまの延長で仕事運を上げるには?パワースポットに行くとか天然石のブレスレットを着けるとか…それは私もずいぶん経験済みですが、シンプルに仕事運を直接上げてしまうという方法もあります。

具体的には「~が欲しい」と思っているお客様と「いい~をお得に提供できるのに」と思っているあなたがお互いを見つける時期や場面を先に把握して、うまくマッチングする回数を増やして質を良くすることで、営業や販売の方なら業績を上げたり、事業をされている方やフリーランス、副業の方ならご自身の売上や成約を上げることができれば、仕事運が良くなったと言っていいのではないでしょうか。

その時期や場面を運勢で予測するのがアストロロジカル・マーケティングです。需要と供給のマッチングをホロスコープで予測する仕事運を見る方法の1つで、私自身は何年も使っていて繁忙期並みに席が足りなくなるほどお客様を集めて驚かれたり、トラブルの対応を早くして感謝されたりしていますし、後で紹介しますが、すでに仕事に使っているご利用者の方も驚いた、役に立っているなどのご感想を頂いています。

アストロロジカル・マーケティングとは

商品やサービスの「紹介の切り口」と「紹介(告知・広告・販売や営業)のテイスト」と「場面や場所」などについて運勢的に有利になる方向性時期などを予測します。

アストロロジカル・マーケティングという言葉は2019年の8月頃から使っている私の造語で、あまり知っている人がいない仕事運を直接上げる方法なので、具体的にどんな内容で、この運が判ることであなたの仕事にどう役立つのか、どういう感じで実際に使うのか、すでにお使い頂いている方のご感想も含めてこの記事で詳しく紹介したいと思います。

アストロロジカル・マーケティングのしくみ

アストロロジカル・マーケティングのしくみ|アストロストリーム

運勢と業績の関係性を見ていると、仕事運の中でも、対人面はいいけれど売上など結果に結びつきにくい日、反応はいいけれど流通や機材トラブルで思うような結果を惜しくも逃す日、などより具体的なパターンがあります。

アストロロジカル・マーケティングは、運勢と、人の心理と、この2つの組み合わせで読み解く、一般的にマーケテイングと呼ばれる部分に特化した仕事運の1つと考えて頂くとご理解が早いかもしれません。

販売や営業の運を読むアストロロジカル・マーケティングのしくみ

アストロロジカル・マーケテイングと呼ぶ、販売や営業など、マーケティング全般に関する運を私はこんな風に捉えています。

アストロロジカル・マーケティング = 運勢で最適のタイミング × 人の購買心理

これは最後の方に少し詳しく書きますが、実際に販売に関する現場で実感した経験から、こういうしくみに分解して運を読むことで、「欲しい人に自分の良いと思う商品やサービスを届けたい」という願いが叶いやすいタイミングがあることに気づいた、私の実体験が元になっています。

アストロロジカル・マーケティングの最大の特徴

アストロロジカル・マーケティングの最大の特徴は、
1(ご本人)」 対「 多数(お客様や関係者)」
の運に焦点を当てているところでしょう。

アストロロジカル・マーケティングの特徴

「仕事運」と言うと、相談者ご本人の運勢を読む個人鑑定のイメージが強いかもしれません。または、注目している特定の相手や会社などの団体との関係性や相性を見るなど、"相手" がある程度決まっているケースがあると思います。ネット、テレビ、雑誌などの記事もほとんどこの本人の運を解説するタイプですよね。

アストロロジカル・マーケティングでは、誰か判らない多数のお客様となり得る人々、広告を目にする多数の人々、ご自身の移動や商品の輸送の際に同じように乗り物を使用する無数の乗客、車や電車、飛行機など交通機関、各種のインフラに関わる人々、のように「多くの人がどういう傾向に傾きやすいか」という部分に注目します。

その中でご自分がどういう立ち位置やスタンスを取れば、仕事面でよりよい流れを掴めるのか?という視点で運勢を切り取り、判断します。

大多数がどういう傾向なのかを掴むことは、仕事で役に立つものなのでしょうか?

答えは恐らく「想像以上に役に立つ」です。

なぜなら、1日に数人のコアな接客から1日数万人の販売の現場や、広告を出した来た中で、私が実際に判断のヒントにしてきた運勢の指標を元にしていて、すでにアストロロジカル・マーケティングを仕事に役立てていらっしゃる方々もいるのがその証拠です。

適性もそうですが、運を味方につけるということは「大多数と異なるポジションを取る」ことが必須ですよね。つまり大多数の傾向が判れば自然にあなたが取るべき選択肢は絞られてきます。個人鑑定でご自身の運やタイミングが判っていれば、さらに掛け合わせて効果を倍増させることもできます。

あとは大多数に紛れて尖るのも逆張りで目立つのも自由です。あなたの目的に沿って選択肢を絞る、そのヒントになるのがアストロロジカル・マーケティングなのです。

アストロロジカル・マーケティングの最大のメリット

さらに付け加えますと、個人の仕事運だけを見ている場合、個人の運は必ず山と谷とその中間があります。

仕事はご自分の運がよほど悪い時以外は、やはりやればやっただけ結果がついてきます。つまりご自分の運が本当に悪い時以外は、アベレージが変わるだけで運の上り坂・下り坂どの時期であってもその時々なりの結果を出すことができます

運勢のレベルを、仮に、最良・良・中・やや悪い・最悪の5段階に分けるとしたら、アストロロジカル・マーケティングなら「最悪」のレベル以外では、そのレベルなりに良い結果に期待できますし、最悪の時期や注意点も判ります。

「ちょっとやそっとのことでアレコレ言っていられない」そんな仕事の現場で、恐らく非常に役立つ指針の1つになるのではと個人的には考えています。

アストロロジカル・マーケティングは仕事運の1つ

アストロロジカル・マーケティングは仕事運の1つ|アストロストリーム

改めて考えると、一般的には仕事運と言うともっとふんわり仕事に関する全体的な運をイメージされる方が多いと思います。が、ここまで読んで下さっているあなたならお察しの通り、運勢でも目的がはっきりしている場合、それに特化して読むことで効果的に望む結果を出しやすくなります。

例えば婚活をする場合でも「素敵な男性・素敵な女性」と想定するよりも「年齢は○○代で△△に住むサラリーマン、自分の趣味と同じ○○が好きな男性」とか「年齢は○○代で性格は□□系で◇◇が好きな女性」などのように、相手の背景や特徴が詳しく判ったほうが周りも紹介しやすいですし、運勢も読みやすくなります。

また、欲しい物がある場合、100均で充分に見つかりやすいものなのか、ネットで探した方が効率的に見つかるのか、生産終了していてオークションでしか見つからないレアな品なのか、お客様ごとにおすすめしてくれる商品が違う高級店に行ったほうが好みに合うものが見つかるのか、やはり必要なものによって探す場所が変わりますよね。

運勢も同じで、仕事運の中でも何を見たいのかによって、より具体的な運を見ることができます

アストロロジカル・マーケティングは、仕事の状況を良くしたい時に注目すべき最も重要なポイントの1つとなる、お客様との接点や、あなたとお客様のマッチングのタイミングと場面を読み解き、例えば実用的な商品やすでにあるサービスの実用面が人に評価されやすい時期はいつ、オンラインショップよりライブコマース、できれば対面の方が売れやすい時期はいつ、などのように仕事運の中でも主にマーケティングや営業などにあたる具体的な運に特化した傾向を知ることで、仕事が今よりうまく行くことが期待できるのです。

なぜマーケティング(告知・広告・販売・営業)の運は重要なのか

すでにマーケティングや営業が重要だと感じている方はこの項目は読み飛ばして次をお読み頂いて大丈夫ですが、少し告知・広告・販売・営業の重要さについても触れておきたいと思います。なぜ仕事運でそこに特化するの?とぼんやり疑問に思う方に読んで納得を深めて頂ければ幸いです。

さてどの仕事も、その商品やサービスの良さを知って「いい商品だな」「いいサービスだ」と共感してもらえないと対価として何かしら収入を得るという仕事として成り立たないのは、皆様よくお判りいただけると思います。

その「良さを理解して」「提供して対価をお支払い頂いて満足して頂く」のにどうしても必要なプロセスに、実際に商品やサービスの告知をしたり、広告を出したり、販売促進や営業を行ったりするという活動が欠かせませんよね。

何も言わなくても良い商品やサービスなら広まる、と信じたいところですが、例えば運勢で言うなら黙ってても売れてしまう事態というのは、ほんの数%の人が10年に一度と言う位の確率の幸運を待つのに等しいです。

元々その数%に入る運がないなら悲しいことに黙って待っていても広まる機会は一生来ませんが、運を味方につけて行動すればその数%に入れる確率は何倍にも上がるでしょう。

つまりこの告知・広告・販売・営業といった部分が上手く行かなければ、仕事運が上がるどころか、なかなか仕事として成り立たないため、事業運を見るときにも重要な項目になります。

この「いつ、どう売ればうまくいきますか」という質問の具体的な答えをスケジュールに書けるレベルの解像度で運勢予測をするのが、アストロロジカル・マーケティングなのです。

具体的にアストロロジカル・マーケティングで判ること

アストロロジカル・マーケティングで具体的に判ること|アストロストリーム

ここで、アストロロジカル・マーケティングで判る実際の運の内容についてもう少し具体的に紹介したいと思います。

運勢的にいつがいいの?悪いの?

まず何と言っても、告知・広告・販売、営業などで良い結果を出すために必要なのは幸運と不運の時期期間です。「いつ」幸運や不運な時期で、その期間は数か月なのか、2~3週間なのか、数日なのか、数時間なのか?その期間の長さによっても、そもそもできることが変わりますよね。

幸運な時期でやるべきこと、不運な時期で避けるべきことが、アストロロジカル・マーケティングで判ります。

幸運な時期のマーケテイング

幸運な時期のアストロロジカル・マーケティング|アストロストリーム

例えば長期間幸運な時期なら、何か月も前からテストしながら商品群やサービスを作って、広告もABテストなどをしながら反応がいいものを特定しておくなどで、より幸運の影響を大きく受け取ることができます。

数日しかなくて、目前の時期にその時期が判った場合は、その間に準備できるもので工夫するにとどまることになると思います。

とても幸運な時期にある人なら、短くてもその幸運な数日に商品のファンになってくれる人が表れたり、イベントやコラボなどの話が入るなど、そこから大きく飛躍できるきっかけが掴めるかもしれません。

でもそういう時期でない人なら、若干いつもよりいいかな…という位の結果に留まるでしょう。

また私の場合は、駆け込みの申込みや購入が前日や当日に期待できるかできないかを判断して、前倒しで告知や広告を出す期間で反響が取れる幸運な時期に最も注力するといった感じで運勢を参考にします。

一口に幸運な時期といっても、期間の長さや、それがいつ判ったかによって影響も変わってきますね。どの分野で、どんな期間、どの位幸運で、それはどのくらい先に訪れるのか?それによってとるべき方法が自然と絞られてきます。

不運な時期のマーケテイング

不運な時期のアストロロジカル・マーケティング|アストロストリーム

また、大事なイベントほど絶対に避けて欲しい時期というのも明確にあります

当日を迎えなくても、事前に人が集まらないだろうとか、悪天候になるとか、交通系やシステムなどのトラブルか、対人関係のトラブルで思うような結果がほぼ期待できない、というタイミングがあります。そんな時期は可能な限りさけて、逆に幸運なタイミングに調整できれば最高です。

お付き合いでどうしても不運なタイミングで出展などをしなくてはいけない場合でも、最小の規模にしておくとか、事前にスペアや代案を複数持っておくことで、損失やトラブルを最小限にできたり、クレームに発展する前に慎重に対応して収めたりすることができます。

不運な時期も先に期間やタイミングが判ることでどういう避け方をすれば、一番影響を小さくできるか、取れる方法が変わってきます。

運勢的にどんなモノに注目や批判が集まるの?

期間だけでなく、分野も運勢でめどをつけることができます。例えばある人にとって仕事運や事業運が良い時期でも「分野」によってより良い運だったり、逆に悪い運だったりと結果が分かれます。

ふんわりした癒し系の商品やキャラクターもの、ペットなどが人気の時期もあれば、ニュースなどによって安全面での評価が厳しくなったり、新しく話題になって盛り上がるサービスなど、普通は予測しにくいトレンドがありますよね。

またそういった一般的には予測不可能な注目や批判などの強いトレンドのほかに、もう少し日常的な運のトレンドを生かす方法もあります。

実際にリアルでもオンラインでも販売をされたことがある方なら共感して頂けると思いますが、商品やパッケージが全く同じでも、紹介の切り口を変えることでお客様の反応が変わることはよくあります

手軽さをアピールするか、質の良さをアピールするか、コストパフォーマンスをアピールするか、デザイン性をアピールするか、など、商品やサービスの良い面を伝えるのにもいろいろな切り口がありますよね。

どの時期に、どの切り口がいいか、逆にどの切り口は使ってはダメなのか、これが判るのがアストロロジカル・マーケティングです。

特に上で触れたように、幸運の時期が短期間でしかも準備の日数がない場合や、そもそも用途が限られているものなどは、そんな風にアピールする切り口を変えるパターンは実際にかなり有効です。

運勢的に批判が集まるものや切り口はなるべく避け、いい意味で注目が集まるトレンドに寄せた切り口を取り入れることで、評価や売り上げなどの結果として仕事運がよくなる可能性が見込めるのです。

幸運をキャッチするのにどんなタイミングで何をすればいいの?

さて、幸運の期間やタイミング、逆に避けたい不運な期間が判っても、その時期の使い方が適当だと幸運も割引されてしまいますし、不運も効果的に避けることができません。

また、すでに触れましたが運の規模感(期間の長さや幸運・不運の大きさ)や、その期間は突然始まったり終わるのかゆっくりなのかでも何をすればいいかが変わりますし、前後にどんな運が良いか・悪いかでもやることは変わります。

こんな風に、これは本当に仕事運の鑑定なのか?と思うほど細かくみることができます。そしてその運勢のタイミングと期間、傾向に合わせて行う内容をチューニングすることで、何か月も何年も前に知ることができる運を最大限に活かすことができます。

幸運の規模感に合わせたタイミング

例えば、実際のマーケティングでは「テスト」が行われて、その結果を見て本格的に実施したり調整をしてから実施したり、または取りやめたりという判断をしますよね。

これは小さな規模での事業や副業などの場合でも同じで、身近な人に反応を聞いて、それを元に内容を変えたり方向性を変えたりしながら、手ごたえを確認してから、より広く告知したり広告を出したり、イベントなどに出展したりすると思います。

まさか一番幸運な時期を、このテストの期間にあてて使いたい方がいらっしゃるでしょうか?

たぶん、そんなもったいないことはしたくないですよね。つまり、幸運や不運のタイミングや傾向に合わせることで、自動的に準備のスケジュールも決まってくることになります。

幸運の方向に合わせた行動

また、人の縁が広がる時期に、引きこもってモクモクと商品やサービスのブラッシュアップだけしていたらどうでしょうか?せっかくの幸運が生かせないのはお判りになると思います。

もちろん、そういった時期に私がおすすめしたいのは、どんなに引っ込み思案で副業や事業を始めたばっかりの方であっても、友達でも知人でも人に会いに行って近況でもいいから話をするとか、交流できる場所に顔を出して知り合いを増やすとか、「知り合いやファンが増える」ことに直結する行動をすることです。

また、人の意見が聞きやすいタイミングでアンケートを取るとか、知り合いに意見を聞いてみるなどするのも効果的な運の使い方です。

事業や副業、販売職や営業職の仕事運にアストロロジカル・マーケティング

こんな風にして、幸運や不運の期間や時間帯だけでなく、注目や批判が集まる方向性もしっかり運に合わせることで、営業、受注、売り上げ、販売などの仕事の現場でより効果的に良い運の影響を受け、悪い運の影響を抑えることができます

例えば、競争の場面で実力や人気が同じぐらいの人がどちらが勝つのか、似たような運を持っているのに1人は軽いトラブルでもう1人は思いきり被害に遭うのはどうしてなのか…

そんな風に具体的な事例をいろいろな分野でみていくと、運勢でもこんなふうに詳しくみるほど結果の傾向をより詳しく予測することができるのは明らかなのです。

マーケティング職、営業職、法人や個人で事業をされている方、フリーランスや副業のかたの仕事運をよくするなら、ぜひこのアストロロジカル・マーケティングという運にも注目して試してみて頂けたらと思っています。

明らかに結果のいい日と悪い日の参考にして頂けるはずです。

アストロロジカル・マーケティングをおすすめできる理由

アストロロジカル・マーケティングをおすすめできる理由|アストロストリームさて、100%当たると言いたいところですが残念ながらそこまで言い切ることできません。とはいえいろいろな場面を運勢的なパターンに分類して、かつ私個人の主観だけに偏らないような工夫をし、今もどんどん改良している途中です。

手前ミソで恐縮ですがおすすめできると考えている4つの理由をお読み頂けたらとても嬉しいです。

アストロロジカル・マーケティングご利用者の声

まずはお勧めできると考える1つ目の理由として、1年ほどの中期・毎月・1日ごとの仕事運について、アストロロジカル・マーケティングを含めたビジネスや仕事に関わる詳細な運勢予測サービス「アストロトリーム」をご利用の方のアンケートから、ご了解を頂いた感想をご紹介致します。

・日々触れる情報やタイミングの中から、それが真のタイミングなのか、判断を誤りやすい時の情報なのかの識別がつきやすく感じています。自分の主観だけでなく、客観的に捉えられるので、答え合わせできるというか、確信をもって決断できるのがありがたいです。

・わたしは比較的予定を調整できるので、アポや告知時期など日々の運勢をみて活用させていたました。 この日は良い日という前提があるので、結果が出なかったり失敗しても、このくらいで済んでよかった。後に影響が出てくる。と、ポジティブに捉えられることができるようになっていると感じます。(岡山県 自営業 製造・小売)

・年始の中長期先のトレンドの話、何か破滅的な?ことが起こるという話が本当に起こって驚いています。(東京都、会社員)

以上のほかにも、何か月も計画的に運勢に合わせて行動して期待していた素晴らしい結果を出されている人も何人もいらっしゃいます。

運勢の検証

アストロロジカル・マーケティングをおすすめできると考える2つ目の理由は「1(本人) 対 多数」のスタンスの運勢予測でも当たる確率を上げるために、常時検証している点です。

もちろん、運勢鑑定を仕事にしている人のほとんどは検証は常に行っていると思いますが、占いは実際の所、わりと「占う人」と「相談する人」の波長、いわゆる相性が強く影響しやすい傾向があります。つまりどうしても鑑定側から見て相性がある程度合う人の事例が多くなりやすい傾向があります。

これは個人鑑定の場合はいい面もありますが、アストロロジカル・マーケティングのような「相談者からみて多数の人を相手にした運」の場合、その偏りこそが無視できない問題だと私個人は感じています。

占い師の個人的な体験やその周囲だけを参考に運を判断していると、相談者が全く異なる分野の仕事をしている場合にはどうしても結果に偏りがでやすくなったり、曖昧な答えであまり参考にならなかったりすることがよくあります。

そのためアストロロジカル・マーケティングでは「本当にこの分野はこのタイミングでトラブルが多いのか」「本当にこの分野はこの時期に人気がでるのか」など、より広い範囲で客観的にデータを集めた、各分野の公開統計など使って運勢判断の参考にしています。

私個人は、運勢自体は統計とイコールとは考えていませんが、私が接することのないより多数の人を対象にする運勢を読むため、判断のかたよりを調整して標準化をするために、特にアストロロジカル・マーケティングでは可能な限り統計も判断の一部に取り入れているというスタンスを取っています。

アストロロジカル・マーケティング誕生の経緯

アストロロジカル・マーケティングをおすすめできると考える3つ目の理由は、2つ目の理由を一見否定するようですが、多数の分野やチャネルで何千もの場面で実際に私自身が運勢と事実を突き合わせて検証してきた事実を元にしているという点です。

数千年の歴史のある占術を使っている運勢鑑定では、もちろん先人が残し示してくれている運勢の傾向は一番鑑定の基本になるものです。

そのうえで、実際に実店舗での販売やオンラインの販売の実務をしてきた中で、10年以上、毎日何回も何十回も、時には1日に約250枚など多数のホロスコープを見続けてきました。

そうしているうちに、商品やサービスを提供する側受け取る側双方がうまくかみ合うタイミングがあることに気づいたのが、アストロロジカル・マーケティング誕生のきっかけです。

つまり単なる思い付きではなくて、こうした実例を沢山みてきた中で運勢鑑定の応用版といいますか、より特化した仕事運の詳細版であるという点がアストロロジカル・マーケティングの特徴の1つとしておすすめしても良い面だと私は考えています。

運勢予測の飛び道具?

アストロロジカル・マーケティングをおすすめできると考える4つ目の理由、これは余談になってしまうかもしれませんが、私はオーラや気など一般的に目に見えないものが見える体質なのですが、その体質のせいで販売の現場でとても重要なことに気づきました。

人は何を基準に購入や申し込みをするのか?

それをまざまざと見てしまったのです。残念ながらここで詳しくはお話できませんが、そういった極秘のエッセンスももちろん運勢判断に含めています。

ストレートな事例はここでご紹介はできませんが、実店舗で販売をしていた時に、ある人が真っ黒いオーラで包まれていて後日、その人が盗難の犯人と判明したことも一度ではありません。

もともとそっち系の鑑定していたのですが、実際のところ私だけでなく霊感を元にした鑑定は体調などに強く左右されやすいですし、精度を上げようと霊感を強く鍛えようとすると日常生活にいろいろ支障がありました(経験済み)。

もう少し平均して質の良い鑑定をしたいと思い、天体という個人の主観に頼らない客観的な指標を使える占星術に魅力を感じて取り入れたという経緯があります。

ご相談の際に「何か見えてしまうのでは」と恐れられることがあるのが難ですが、基本的にお伝えすべきことが見えるしくみになっているようですので、その点はご安心下さい。

アストロロジカル・マーケティングで目指すこと

アストロロジカル・マーケティングで目指すこと|アストロストリーム仕事って楽しいなぁ」と思うところから、仕事運をメインに転向してからの鑑定も12年が経とうとしています。

ご自身で法人個人問わず事業をされていたり、営業やマーケティング職の方、販売職や販売促進の現場にいる方、フリーランスの方や副業などでご自身の商品やサービスを提供している方が、やはり楽しく仕事できるための仕事運を、より専門的に踏み込んでサポートしたいと思って鑑定をしたり運勢予測にアストロロジカル・マーケティングを取り入れてお届けしています。

もちろん、通常の適職や転職など仕事運全般も鑑定や運勢予測をしています。

仕事運と一口に言っても、実際に役立てようとする時、このアストロロジカル・マーケティングのように、いろいろな細かい配慮はやはり大切になってきますし、そうすることで結果にも当然影響してくるものです。

本当にいい運というのははがゆい位になかなか簡単には巡ってこないので、とにかく先に知っていることがアドバンテージになる面があります。

あなたの仕事を改善したい時に、運勢面のサポートメンバーとしてアストロロジカル・マーケティングを取り入れたアストロストリームや仕事運鑑定、こうした記事などを参考にしていただいて、1日でも早い段階であなたのお仕事に、運勢面のサポートとしてお役立ちできる機会を楽しみにお待ちしていす。

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